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2006年3月30日 

スペイン人曰く
「スペイン語程簡単な言葉はないじゃない」
あなたにとってはそうでしょうけど。


(スペイン・タカ ハシ)

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2006年3月29日 

速射砲のように早口のスペイン人に
「すみません。もう少しゆっくり話してください」
とお願いすると、大声の早口に変わる。


(スペイン・タカ ハシ)

2006年3月28日 

「うちの親父は日本に住んでいたんだよ」というスペイン人。
「あ、そう。で、どこ?」と私。
上海
ま、カナダがどこにあるか知らないアメリカ人に会ったことがありますからこんなものなんでしょうか。


(スペイン・タカ ハシ)

2006年3月27日 

私が日本人であることを長年知ってる
当地スペインの広告会社で働くキャリアウーマン曰く
「次のオリンピックは日本だね」


(スペイン・タカ ハシ)

2006年3月26日 

日本に住んでたイタリア人曰く
「日本では車を運転するの危ないよね」
「どうして?」と私。
「だってみんな赤信号で止まるんだもん」


(スペイン・タカ ハシ)

2006年3月25日 

だんなに電話すると、「もすもす」と答える。
私が友人にそう言っているのを聞いて、それが正しい日本語だと思ってしまったらしい。
面白いので、正していない。


(ハワイ・カウアイ島/カーソン佳子)

2006年3月23日 

「ほら、この漢字、日本語で"ラブ"って意味よ」
お客さんが見せてくれた腕の刺青は、
愛ではなく""だった。


(ハワイ・カウアイ島/カーソン佳子)

2006年3月22日 

私が妊娠したことが判明した途端、名前をつけたがる友人たち。
「男の子だったら、"イカイカ"(ハワイ語で"強い男"の意味)はどう?」って、
やっぱそりゃ...やばいだろ。


(ハワイ・カウアイ島/カーソン佳子)

2006年3月21日 

アジア食材店で売られていた「もろいキャンディ」。
英語では「peanuts crispy candy」と書いてある。
ピーナツの絵も。
あの噛むとカリッと崩れやすいキャンディね、確かに「もろい」ですが。


(ノルウェー・八田さおり)

2006年3月20日 

日本在住経験6年の友人の父。
褒め言葉として「すっげー!」と言うのはどうかと…。
もう孫もいる歳なのですから。


(ノルウェー・八田さおり)

2006年3月19日 

話している途中に「ひゃっ」とびっくりするノルウェー人。
驚かすようなこと言った?
もしくは、ひゃっくり?
しばらくして知りました、
「イエス」の意味なのですね。


(ノルウェー・八田さおり)

2006年3月18日 

髪の傷みが気になったので、
良さそうなヘア・トリートメントを使おうとしたら友人に止められた。
「すべての髪質に。って書いてあるよ」と言うと、
「脱毛クリームだよ」と友人。
ノルウェー語を勉強しようと決意した瞬間…。


(ノルウェー・八田さおり)

2006年3月17日 

友人のボーイフレンドの名前は「Amund」。
発音は「アーメン」と聞こえる。
彼の名前を口にする度に敬虔な気持ちになる。


(ノルウェー・八田さおり)

2006年3月16日 

南アフリカから帰国したばかりの友人の話。
あちらでは風が非常に強く、歩道にロープが渡してある。
歩行者が吹き飛ばされないようにそれをつかんで歩くんだそうで。
…本当?


(ジャカルタ・武部洋子)

2006年3月15日 

私の住むジャカルタ郊外の住宅街のコンセプトは、「伝説」。
入り口には巨大な偽スフィンクス、
中に入ると道路沿いにモアイが立ち並び、
チャイナタウンを抜けた中心部のマーケティングオフィスはローマのコロッセウム調。
伝説というよりは、ただの悪趣味。


(ジャカルタ・武部洋子)

2006年3月14日 

ジャカルタには最近100円ショップがある。
そこでは、まじめそうな店員がノンストップで
「ドッレデモ ドレデモ イチマンナナセンルピアッデェ?ス
ダイソー ダイソー ラッシャイマセ?
ドッレデモ ドレデモ イチマンナナセンルピアッデェ?ス
ドッレデモ ドレデモ?」とD音がやたら強いジャワ訛りにて、
声をノンストップで張り上げている。
私はいつも、笑いをこらえながら買い物をする。


(ジャカルタ・武部洋子)

2006年3月13日 

今インドネシアではホンダ・ジャズ(日本名FIT)が売れている。
ただし不思議なことに、街行くジャズというジャズ、
ロゴエンブレムの「j」の文字の丸い点が抜けている。
なんと、ジャカルタではそれだけを盗んで
指輪やネックレスにすることが流行っているんだそうだ。
ちょっとしたお金になるらしい。
何が商売になるかわからんもんですな。


(ジャカルタ・武部洋子)

2006年3月12日 

外国で ?
日本人と知るや、手を合わせて拝むのはやめてください。
なんか困っちゃうんです。


(スコットランド・波見留頓 桂子)

2006年3月11日 

日本に3年間留学していた24歳のニュージーランド人女性。
彼女の日本語勉強用の単語ノートを見たときだった。
撮影業界に少し入っていたらしく
Kamite Simote
Zehimono
Hakeru
などの用語が書いてあった。
しかし、ある行に
Ototoi kiyagare
誰が教えたのだろうか?


(ニュージーランド・入谷茂樹)

2006年3月10日 

ある港町。
バーの入り口らしきところで見かけた
「Nice people only」
の看板。
私は足を踏み入れることができなかった。


(ニュージーランド・入谷茂樹)

2006年3月9日 

ニュージーランドに来て間もないKさん。
レンタカーを借りて郊外の国道を気持ちよく飛ばしていたところ、
スピード違反でパトカーに捕まってしまった。
窓を覗き込むように話しかけてくる警察官。
あせっていたKさんは
相手が何を言っているのよくわからなかったらしく、思わず
I can not speak England」と一言。
結局、警察官を爆笑させたKさんは罰金を免れた。


(ニュージーランド・入谷茂樹)

2006年3月7日 

「晴れた日にだけ雨傘さすのはやめてください」
ベリーズ人は、晴れた日にだけ雨傘をさします。
幼稚園児だって炎天下を真っ黒の雨傘で通園。
雨の日は濡れて通園。


(ベリーズ・奥野歩)

2006年3月6日 

スペインで日本の友人が言われた一言。
「この国にはね?、
SonyとかPanasonicっていう一流の製品があるのよ。
あなたの国にはないでしょ?


(ニュージーランド・松本さくら)

2006年3月5日 

流行の日本語タトゥー。
自分の名前をカタカナで彫るのは可愛いほう。
先日あるテレビ番組でセクシーな女性タレントのむき出しの腕に「いく」とあったのには、あ然。
そんな日本語、誰が教えた?!


(イタリア・妹尾ねる)

2006年3月4日 

イタリア語学習者に有名なギャグです。
イタリア語の先生(イタリア語で)「この夏休みはどう過ごしましたか?」
生徒(片言のイタリア語で)「えーと、この夏わたしは結婚しました」
先生「まあ、素晴らしいわ!おめでとう!!」
生徒「え。のんびりしましたと言ったはずなのに(汗)」
結婚する(スポザルシ)とのんびり休む(リポザルシ)は
イタリア語初心者が混同しやすい単語。


(イタリア・妹尾ねる)

2006年3月3日 

日本からいらした農業視察団体さんの通訳を務めたとき。
一生懸命説明しているのに、相槌すら打ってくれない。
私の日本語がそれほどひどくなったのかと思えば、
実は日本の方にイタリア語で話していました(苦笑)。


(イタリア・妹尾ねる)

2006年3月2日 

ナポリ人ってすごい!
シートベルト着用が義務付けられたとき、
遠目にはベルトに見える黒いバンドをTシャツにプリントして売っちゃうんだから。


(イタリア・妹尾ねる)

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