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2006年8月31日 

電車の運転手が業務中にパイを買いに行くのはやめてください。
しかも、パイを温めてもらうのを待っている間、
町中で電車を止めたままにしていたため、道路は大混雑……。


(ニュージーランド・グルービー美子)

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2006年8月29日 

ニュージーランドではタトゥーが一般的なお洒落として浸透しています。
漢字のタトゥーもよく見かけます。
ある女性の腰には「羊」、男性の肩に「蛇」……干支


(ニュージーランド・グルービー美子)

2006年8月26日 

ミラノには多い中国人が経営する、日本食レストラン。
メニューに「ひらがな」(日本語)がないってどういうこと??


(イタリア・黒水綾乃)

2006年8月24日 

品のあるビシッとスーツを着た、イタリアオヤジ。
股間を平気で掻くのはやめてください。


(イタリア・黒水綾乃)

2006年8月23日 

得意気にこの「手」を見てみろ!と言った、イタリア人。
手の上に「」と入った漢字の刺青に愕然とした私。


(イタリア・黒水綾乃)

2006年8月22日 

テレビを見ながら
「へえ?香取くんってかっこよくなったねえ」と私。
「・・・これ、SMAPじゃないよ?」と妹。


(日本/ワトソン・ジョイ)

2006年8月21日 

20歳の男の子がテレビに映った50代の女優を見て「彼女いいよね」と、さらっと言うとき。
おとなしそうな女の子が「彼氏? 3人」と、さらっと言うとき。
で、周りの大人が「ふふふ」と微笑んでいるとき。
恋愛の国の「血統」を感じずにはいられない。


(フランス・飯田加奈子)

2006年8月17日 

ワールドカップ中、選手の名前を呼ぶ時に困ってしまった。
ジダンの相性ジズゥはジジ(男性器)と一字違いだし、
ブラジルのカカは幼児語でうんち。


(フランス・飯田加奈子)

2006年8月16日 

フランス男のマメさは有名だが、
一日5?10回メールを送って来るのはやめてほしい。
日中、会社でしょ。働けよ。(同様の証言多数)


(フランス・飯田加奈子)

2006年8月15日 

日本とルールが違うのはわかるけど、
夏の女性の服装で、ブラひもどころかブラの後ホックを見せてOKなのは、やめてほしい。
どれだけいても慣れない。


(フランス・飯田加奈子)

2006年8月14日 

「あー君、日本人? 犬だっけ、猫だっけ、クジラだっけ」
カエルを食べている人たちに何も言われたくない。


(フランス・飯田加奈子)

2006年8月12日 

朝からビールを飲んでいるチェコ人って、やっぱりすごい。


(チェコ・とうもろこし)

2006年8月11日 

元秘密警察の建物を外国人警察にするのはやめてください


(チェコ・とうもろこし)

2006年8月10日 

ビザで必ずいくことになる外国人警察。
そこのロシア人、中国人、横はいりはずるいです。


(チェコ・とうもろこし)

2006年8月7日 

ギリシア、クレタ島のパン屋で・・・
サンドイッチの種類が"Greece" "Turkey" とあり、
中に何がはさんであるのか問うと、
"Greece"は「フェタチーズとトマト」という答え。
「フムフム、とってもギリシア風やなぁ」 と思いながら、
"Turkey"の中身は一体どんなんやろ?と興味津々。
というのもギリシアは歴史的に隣国トルコともめごとが多く、
トルコにいい感情をもっていない。
辛い唐辛子でもはさんであるのかしら?と思ったら、
"Turkey"ターキーをはさんでいるとのお答え。
「だから、ターキーって一体何よ?」
「ターキーはターキーだよ」とかみ合わないやりとりの末、
"Turkey"はトルコではなく、七面鳥だったことが判明。
トルコのことかと思ってたと言うと、
パン屋の兄さん、一言、「ありえない!」


(オランダ・あおきるり)

2006年8月5日 

海外では、なぜか日本料理店のオーナーが韓国人だったり、中国人だったりすることが多い。
ある日、卒業を控えた友人(日本人)が、友人たちを和食レストランに招待した。
「たまには日本文化にふれてもらうのも悪くないわね・・・」
ところが、ウェイトレスの着物のあわせが左前、
足袋ははかずに素足にぞうり(下駄じゃありません)
あわてて、中国人従業員たちに着付け指導するはめに。
このレストラン、地元では日本文化の稀少な交流場所として、けっこう有名である。
料理が、国籍不明でまずかったのは言うまでもない。


(オランダ・あおきるり)

2006年8月4日 

その昔、まだ日本人が少なかったメキシコの大学での話し。
アジア人は私ともう一人の韓国人女性だけ。
お互い、スペイン語はまだ話せず、
つたない英語と漢字での筆談をあわせた、
とぎれとぎれのコミュニケーションで
親しくなろうにも、二人の距離感は大きかった。
しかし、授業にでてこなくなった彼女を心配して、
メキシコ人の先生たちが、連絡をとって連れてきてほしいと口々に頼みに来る。
「でも、あまり彼女とは親しくないので連絡先も知らないのです」というと、
「なんで!? 同じ顔してるアジア人同士なんだから、
互いのことはわかるはずでしょ」
・・・よくそれでインターナショナルコースの先生やってるよな。


(オランダ・あおきるり)

2006年8月1日 

「ラスベガス版マーフィーの法則」シリーズ

たくさん勝ってる時に限ってトイレに行きたくなるけど、人に台を取られたくないから我慢する。


(ラスベガス・やまぐちひさお)

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